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eneloop mobile booster

2008 年 2 月 25 日 月曜日

USBポートからポータブル機器へ電力の供給が可能となるモバイルブースターが発売されている。

単三型eneloop2本を使うKBC-E1S

リチウムイオンバッテリ搭載で、2系統の出力が可能なKBC-L2S

同じくリチウムイオンバッテリー搭載で、1系統出力のコンパクトモデルのKBS-L3S

それぞれに特徴はあるのだが、キャンプツーリングにはKBS-E1Sが使いやすいのではないだろうか?

移動中にバイクからeneloopへ充電。充電したeneloopはヘッドランプや携帯ラジオの電池として使えるし、就寝中に携帯や各種モバイル機器への充電をすませておくといった使い方が出来そう。

三洋電機

iアプリ版モバイルGoogleマップ

2007 年 8 月 21 日 火曜日

NTT DoCoMo向けのiアプリ版Googleマップのサービスが開始されたので早速DLしてみた。
PC版に準じて航空写真への切り替えも可能。
キーワードによる検索から電話番号、webサイト等を表示させる事も可能なので、
例えば、表示させた区域から「キャンプ場」をキーワードに探す事も出来る。
地図を拡大すると細かい道まで表示されるので、ツーリングマップルと併用するとよいかも。
ただし、パケット定額制サービスを契約しておいた方がよさそう。
FOMA 903i 以降が対象とのことだが、私の703iでも利用できたことを記しておく。

モバイルGoogleマップ

美女高原キャンプ場

2007 年 8 月 14 日 火曜日

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SIERRADESIGNS ハーフムーン1 レビュー

2007 年 8 月 8 日 水曜日

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シエラの一人用テント。定価は28,350円だが私はフットプリント付き20.000円弱で購入。
本体サイズ:90×210×99cm
収納サイズ:φ15×52cm
総重量:2.3kg(本体重量:2.12kg)
床面積:1.89m2

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背面には大きめのメッシュがあるので、通気性は確保されている。フライにベンチレーターは無い。
天井部に短いサブポールを通す事でサイドウォールが立ち上がり、テント内の有効空間が広くなっている。

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インナーの天井部にはループが設けられているので、細引きやカラビナを使えばランタンを吊り下げることができる。

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前室は広くはないが、出入り口がフルオープンになるので前室内調理も可能かな。

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収納状態。右端がハーフムーン1。袋は余裕があるので適当に畳んでもパッキングには苦労しない。
ポールを別にしてきっちり畳めばもっと小さくはなる。
専用のフットプリント(グランドシート)を使えばフライのみの自立も可能。雨の日にはフライを残してインナーを先に畳むことも可能。
初めてのテントであればハーフムーン2の方が快適だと思われるが、狭くてもよいという快速派にはオススメ。

麻那姫湖青少年旅行村

2007 年 7 月 26 日 木曜日

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大津谷公園キャンプ場

2007 年 7 月 19 日 木曜日

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キャンプ道具搭載方法あれこれ2

2007 年 7 月 18 日 水曜日

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ホムセン箱を組み合わせた場合。
サイドバッグなしで、ホムセン箱+モンベルのコンプレッションダッフル65。
ホムセン箱は立ちゴケでクラックが入ったためお蔵入り。
サイドバッグを加えればかなりの積載容量になる。

キャンプ道具搭載方法あれこれ1

2007 年 7 月 18 日 水曜日

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最近の基本的な積載。
サイドバッグにラフ&ロードのAQA DRYコンテナー。
テントは基本的には外に括ってますが、荷物が少ない時は中に入れる事も。
ラフ&ロードのAQA DRYコンテナーは防水のシートバッグでバイクに積載したまま荷の取り出しができるのがポイント。
車体に取付けたベルトとバックルで固定するので、バッグ本体の取り外しも楽。
難点は幅の狭いシートに載せると左右が垂れ下がることか。
サイドバッグで台になる部分を作ったり、板を入れておくとバッグの形を保ちやすいかと。

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初期の頃の積載。
左側のみにサイドバッグ+モンベルのコンプレッションダッフル65。
モンベルのコンプレッションダッフルは、防水性は無いがザックカバーの併用等で対処できるかと。
持ち手部分を利用して背負うとこも出来る。