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	<title>Campedia &#187; 82.積載方法</title>
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	<description>キャンプツーリング事典&#38;口コミ情報</description>
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		<title>私的キャンプ道具搭載方法</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 15:56:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dgr</dc:creator>
				<category><![CDATA[82.積載方法]]></category>

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		<description><![CDATA[レブルで旅を続けてはや数年になるけども、キャンプ道具の搭載方法についてここに記してみようかと。
筆者の搭載方法はサイドバッグ＋リアシート荷物載せといった感じになる事が多い。
サイドバッグに多くの細々としたモノを入れる事が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://campedia.net/wp-content/uploads/dgr/20080813CA340411.JPG"  rel="lightbox"   rel="lightbox"><img src="http://campedia.net/wp-content/uploads/dgr/.thumbs/.20080813CA340411.JPG" alt="20080813CA340411.JPG" title="20080813CA340411.JPG" align="right" width="100" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a>レブルで旅を続けてはや数年になるけども、キャンプ道具の搭載方法についてここに記してみようかと。</p>
<p>筆者の搭載方法はサイドバッグ＋リアシート荷物載せといった感じになる事が多い。<br />
サイドバッグに多くの細々としたモノを入れる事が多く、参考までに左の写真で言えば、</p>
<ul>
<li>左サイドバッグはストーブ、コッヘルセット、調味料セットなど食関係中心</li>
<li>右サイドバッグは米、パスタなど保存食、地図、灯火類、衣類、シャンプーなど雑多なもの</li>
</ul>
<p>となっている。</p>
<p>リアシートはシートバッグが通常使われるが、筆者は荷物を減らす＆コスト削減を狙って通常テント下のグランドシート代わりに使われるブルーシートで荷物をくるみ、ゴムローブで車体に括り付けている。<br />
ブルーシートに包むものとしては、</p>
<ul>
<li>アルミテーブル</li>
<li>テントポール</li>
<li>シュラフ、シーツ、シュラフカバー</li>
<li>衣類(最近)</li>
</ul>
<p>などが挙げられる。アルミテーブルとテントポールは芯材を兼用しており、これらとシュラフを一緒にくるむ事で意外とがっしりとした固まりとなる。<br />
(ただ、最近だと雨天時の撤収ではテントボールは外出しにしておいた方が都合が良い事が分かって来た)</p>
<p>テント本体、タープについては少々雨に濡れようが構わないと言うことで外付け、写真でも椅子の内側に乗っている。<br />
ここで注意すべき点として、テントを畳む際には本体をフライシートで包み込むようにしてしまっておくというのがポイント。こうしておけば雨に打たれたとしてもフライシートのみ濡れる訳なので、雨天での設営にも全く支障がない。</p>
<p>今回のやり方は筆者のレブルでの搭載方法だが、機会があれば他の搭載方法についても紹介してみようかと思っていたり。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>キャンプ道具のパッキング</title>
		<link>http://campedia.net/factory-t/86/</link>
		<comments>http://campedia.net/factory-t/86/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jul 2007 08:21:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>イワタ</dc:creator>
				<category><![CDATA[82.積載方法]]></category>

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		<description><![CDATA[不肖ワタクシめのパッキングメソッドをご披露します。
キャンプ二日間分の荷物です。
モンベルのドライコンテナチューブを中心に置いた、なるべくコンパクトにまとめたバージョンのパッキングです。
基本的にドライコンテナチューブに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>不肖ワタクシめのパッキングメソッドをご披露します。<br />
キャンプ二日間分の荷物です。<br />
モンベルのドライコンテナチューブを中心に置いた、なるべくコンパクトにまとめたバージョンのパッキングです。</p>
<p>基本的にドライコンテナチューブに入れるものは、テン場での使用を前提にしたものに限定し、移動中のちょっとした休憩の時に使いたいものは避けましょう。<br />
このバッグは、口を開けて中身にアクセスしようとすると、いちいちバイクから降ろさないといけない構造なのです。</p>
<p><a href="/wp-content/uploads/Factory_T/DSCF0018.JPG"  rel="lightbox" rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/Factory_T/.thumbs/.DSCF0018.JPG" alt="DSCF0018.JPG" align="left" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a>・左上から時計回りに、インフレータブルマット、テント、シュラフシーツ＆シュラフ、人間ガソリン（ハイオク）、2日分の着替えと予備の厚めシャツ（ジップロックで圧縮）、グルーミングセット。<br />
プラの箱に小分けした炭（ネーチャーストーブで焼き肉一回分強）、軍手、LEDランタン、スキンガード、ジュニアランタン用CB缶。<br />
コッヘル二個（米1,5合入り）、調味料セット（見えないけどインスタント味噌汁二杯分）、蚊取り線香。</p>
<p>さて、この荷物をドライコンテナチューブに入れていくのですが、まず細かいモノ（写真右下のあたりのモノ）をひとまとめのケースに入れてバッグの一番奥に詰めます。<br />
<a href="/wp-content/uploads/Factory_T/DSCF0019.JPG"  rel="lightbox" rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/Factory_T/.thumbs/.DSCF0019.JPG" alt="DSCF0019.JPG" align="right" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a>その後、シュラフ、マット＆テントを△状に詰めるのが最大のキモです。<br />
この△の山がバッグの背骨となります。バイク積載時には、この山にゴムをかけると良い感じにテンションがかかって安全です。</p>
<p>燃費の悪いお方（自分含む）は、この△の中心に、人間ガソリンのボトルを押し込みます。ガラスボトルでも割れたことはありません。割れたら悲惨過ぎるので、最近ではアルミボトルに詰め替えています</p>
<p>その後△山の手前側に衣料などを詰め込むわけですが、今回はバッグの容量が余りまくったので、キャンプ地で着るスエットシャツとスエットパンツを追加しました。</p>
<p>ドライコンテナチューブは、モノを詰め込み終わったら、口の縁をつかんで地面にとんとんして、内容物を圧縮しましょう。<br />
また、口をベルクロで留めたあと空気を抜いて、全体をちょっと押さえつけてやると更に空気が抜け、もう一巻締め込めたりします。ここまですると、バッグ自体の形が安定しますので、積んだあとの荷崩れの確率が下がります。</p>
<p>バッグを横に寝かせたときに、キモの△山を中心として、袋の開口部側に小口のパックや衣料の袋詰めが入る格好になればOKです。<br />
言い換えると、テントなどの大物重量物がコンテナの中心に来るようにすると言うことです。これはバイクのシートに横向きに置いたときに、左右のバランスが良くなるようになのです。<br />
これをバイクにくくりつける方法はここでは省略します。</p>
<p>タンクバッグはこうです。<br />
<a href="/wp-content/uploads/Factory_T/DSCF0022.JPG"  rel="lightbox" rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/Factory_T/.thumbs/.DSCF0022.JPG" alt="DSCF0022.JPG" align="left" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a>A4サイズの大型タンクバッグですが、内容物は左上からコーヒーミル、インフレータブル座布団（これはコンテナチューブの中でも良かったな）、ジュニアランタン@百均のペットボトル袋入り、（ナタ、のこぎり、スコップの）焚き火セット、洗って数日使える竹製割り箸、マグカップにコーヒー豆60g、123Rです。<br />
これに1,5L入りの水タンクを押し込む予定です。<br />
もし入れば、500ml入りの保温水筒も追加します。中身はスーパーで紙パック入りのお茶を買ってその場で詰め替えます。箱はリサイクル箱へポイ、です。<br />
ツーリングの目的によっては、サイドバッグを追加してこのタンクバッグの内容物をそちらに移動、タンクバッグはお風呂セット入れにする場合もあります。</p>
<p><a href="/wp-content/uploads/Factory_T/DSCF0023.JPG"  rel="lightbox" rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/Factory_T/.thumbs/.DSCF0023.JPG" alt="DSCF0023.JPG" align="right" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a>これらにプラスして、贅沢セットを持っていきましょう。<br />
凍る男のアルミテーブルの中に、ネーチャーストーブ（S）（ユニフレーム純正焼き網Included)、スポオリ折りたたみ椅子。<br />
この状態で、テーブルが折りたためます。テーブルも中身も、濡れても問題ないのでバッグの外にくくりつければOK。</p>
<p>さて、この荷物を愛車にくくりつけて、明日からキャンプツーに行ってきます。<br />
積載も写真を撮ってくるつもりですので、また後日ご報告しますね。ではでは〜</p>
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	</item>
		<item>
		<title>キャンプ道具搭載方法あれこれ2</title>
		<link>http://campedia.net/kanie/82/</link>
		<comments>http://campedia.net/kanie/82/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:20:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanie</dc:creator>
				<category><![CDATA[82.積載方法]]></category>

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		<description><![CDATA[

ホムセン箱を組み合わせた場合。
サイドバッグなしで、ホムセン箱＋モンベルのコンプレッションダッフル65。
ホムセン箱は立ちゴケでクラックが入ったためお蔵入り。
サイドバッグを加えればかなりの積載容量になる。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="/wp-content/uploads/kanie/SANY0270.JPG"  rel="lightbox"   rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/kanie/.thumbs/.SANY0270.JPG" alt="SANY0270.JPG" title="SANY0270.JPG" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a></p>
<p><a href="/wp-content/uploads/kanie/SANY0269.JPG"  rel="lightbox"   rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/kanie/.thumbs/.SANY0269.JPG" alt="SANY0269.JPG" title="SANY0269.JPG" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a></p>
<p>ホムセン箱を組み合わせた場合。<br />
サイドバッグなしで、ホムセン箱＋モンベルのコンプレッションダッフル65。<br />
ホムセン箱は立ちゴケでクラックが入ったためお蔵入り。<br />
サイドバッグを加えればかなりの積載容量になる。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>キャンプ道具搭載方法あれこれ1</title>
		<link>http://campedia.net/kanie/81/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanie</dc:creator>
				<category><![CDATA[82.積載方法]]></category>

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		<description><![CDATA[
最近の基本的な積載。
サイドバッグにラフ＆ロードのAQA DRYコンテナー。
テントは基本的には外に括ってますが、荷物が少ない時は中に入れる事も。
ラフ＆ロードのAQA DRYコンテナーは防水のシートバッグでバイクに積 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="/wp-content/uploads/kanie/SANY0395.JPG"  rel="lightbox"   rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/kanie/.thumbs/.SANY0395.JPG" alt="SANY0395.JPG" title="SANY0395.JPG" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a></p>
<p>最近の基本的な積載。<br />
サイドバッグにラフ＆ロードのAQA DRYコンテナー。<br />
テントは基本的には外に括ってますが、荷物が少ない時は中に入れる事も。<br />
ラフ＆ロードのAQA DRYコンテナーは防水のシートバッグでバイクに積載したまま荷の取り出しができるのがポイント。<br />
車体に取付けたベルトとバックルで固定するので、バッグ本体の取り外しも楽。<br />
難点は幅の狭いシートに載せると左右が垂れ下がることか。<br />
サイドバッグで台になる部分を作ったり、板を入れておくとバッグの形を保ちやすいかと。</p>
<p><a href="/wp-content/uploads/kanie/P7180187.JPG"  rel="lightbox"   rel="lightbox"><img src="/wp-content/uploads/kanie/.thumbs/.P7180187.JPG" alt="P7180187.JPG" title="P7180187.JPG" width="100" height="75" hspace="5" vspace="5" border="0" /></a></p>
<p>初期の頃の積載。<br />
左側のみにサイドバッグ＋モンベルのコンプレッションダッフル65。<br />
モンベルのコンプレッションダッフルは、防水性は無いがザックカバーの併用等で対処できるかと。<br />
持ち手部分を利用して背負うとこも出来る。</p>
]]></content:encoded>
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