<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>Campedia &#187; 81.焚火</title>
	<atom:link href="http://campedia.net/category/feature/takibi/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://campedia.net</link>
	<description>キャンプツーリング事典&#38;口コミ情報</description>
	<lastBuildDate>Thu, 08 Jul 2010 17:09:54 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://campedia.net/category/feature/takibi/feed/" />
		<item>
		<title>焚火グッツ比較</title>
		<link>http://campedia.net/akki/41/</link>
		<comments>http://campedia.net/akki/41/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 May 2007 14:07:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あっき～</dc:creator>
				<category><![CDATA[81.焚火]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campedia.net/akki/41/</guid>
		<description><![CDATA[炭火焼きや直火禁止のサイトで重宝する焚火台。最近はお手頃な値段の物も増えているので 、その中で３つのメーカーの品を比較してみます。
今回のエントリーは
・スノーピーク、焚火台Ｓ
・ロゴス、ピラミッドグリルＭ
・ハイマウン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>炭火焼きや直火禁止のサイトで重宝する焚火台。最近はお手頃な値段の物も増えているので 、その中で３つのメーカーの品を比較してみます。</p>
<p>今回のエントリーは<br />
<strong>・スノーピーク、焚火台Ｓ<br />
・ロゴス、ピラミッドグリルＭ<br />
・ハイマウント、ファイヤーボール</strong>（恐らくロゴス等と同じもの）</p>
<p>おおよその形状比較はこちら<br />
展開時の釜の実寸で、収納時はメーカー公表値です。<br />
<img width="259" vspace="5" hspace="5" height="193" border="0" align="left" alt="SANY0092_R.jpg" title="SANY0092_R.jpg" src="http://campedia.net/wp-content/uploads/akki/SANY0092_R.jpg" /></p>
<p><strong>左・焚火台</strong>（1.8㎏）<br />
釜上部280×280㎜、高さ205㎜<br />
（収納時350×410×25㎜）</p>
<p><strong>右・ピラミッドグリル</strong>(2.2㎏)<br />
釜上部320×320㎜、高さ205㎜<br />
（収納時310×310×55㎜）</p>
<p><strong>上・ファイヤーボール</strong>（0.3kg）<br />
釜直径280㎜、高さ80㎜<br />
（収納時直径175㎜、高さ75㎜）</p>
<p>では個人的なインプレを。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=20150&#038;buddy=0001080432491"><img align="left" src="http://www.naturum.co.jp/goods/013/404_t.jpg"  / rel="lightbox"></a><strong>焚火台</strong>・一番構造的に簡単であり且つ頑丈。素材はオールSUSで厚みもあり熱での歪みも無さそうです。上に板を置いて椅子代わりにしても問題無い位しっかりとしています。そして組立て・片付けも至極簡単で、折りたたんだ状態から開くだけの1秒組立てでき、灰が下に落ちる事もほとんどありません。<br />
短所ですが、なんといっても値段が高い事でしょう。他の2品と比べても2倍で、シンプルな構造でここまで高いのは・・・素材のSUS304が高いのかブランド代なのか、頑丈とはいえ納得しづらい値段です。 もう一つは下に灰が落ちにくい構造の欠点か、しばらく使うと下に灰が溜まり空気の循環が悪化して火力が落ちてきます。しかし火力の低下も全く問題ないレベルでもあり、昼から夜まで炭を使いっぱなしでもなければ大丈夫です。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=87541&#038;buddy=0001080432491"><img align="left" src="http://www.naturum.co.jp/goods/087/541_t.jpg"  / rel="lightbox"></a><strong>ピラミッドグリル</strong>・形状は焚火台を真似た様な形ですが、焚火台の半額以下で釜の容量は一番であり天板の網も大きく使えます。素材はSUSとスチールで、逆ピラミッド下部の横に2つ開口部があり、空気循環がいいのか火力の低下もしづらいです。炭の容量もあって、この3品では一番火力があり焚火をするにもその大きさから使いやすいです。<br />
短所は構造がピラミッド・台座・灰受け板・網と、天板の網を除いても４ピースなので組立てが面倒です。それでも30秒足らずで組み立てられますし、普段焚火台に慣れてるせいでそう感じるのかも。そして焚火台と比べて華奢な感じで、人が座るとパーツが曲がりそうです。ピラミッド部はSUSと思いますが、薄めな感じで熱歪みが生じるかも。後は大きな開口部のせいで灰が下に落ちやすいです。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=441699&#038;buddy=0001080432491"><img align="left" src="http://www.naturum.co.jp/goods/441/699_t.jpg"  / rel="lightbox"></a><strong>ファイヤーボール</strong>・なんといっても安い! 花弁を全開にすると結構な広さになるので焚火も可能です。キャプスタ・ロゴスと全く形状が同じなのは何でしょうね？<br />
短所は値段と構造的にしょうがないのか非常に脆そうです。人が乗ると間違いなく崩壊します。 花弁の根元はフック状で止めてあるので、ここが少し開くだけで花弁が外れたりずれ易いようです。収納時の形態は人によってパッキングしづらいかも？後<a target="_blank" href="http://campedia.net/dgr/25/">こちら</a>のレポも参考になります。</p>
<p>総評としてどれがお勧めかとなると、今から焚火・炭焼きをどんどんやるって人にはピラミッドグリル、試しにやってみたい程度ならファイヤーボール等をお勧めします。どうしても焚火台の値段は頑丈さでは他２つと比べ物にはならないとはいえ・・・ピラミッドの1000円増しぐらいなら一押しなんですけどねぇ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://campedia.net/akki/41/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://campedia.net/akki/41/" />
	</item>
		<item>
		<title>ロゴス ロータスファイアーベースの使い心地(炭火編)</title>
		<link>http://campedia.net/dgr/25/</link>
		<comments>http://campedia.net/dgr/25/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 14:58:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dgr</dc:creator>
				<category><![CDATA[20.道具レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[81.焚火]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campedia.net/dgr/25/</guid>
		<description><![CDATA[
焚火、炭火に使う焚火台も数あれど、自分が使っているのはロゴスのこの製品。今回はコイツについて書いてみようかと。
炭火調理用として使ってみる
今回は焚火というよりも炭火での調理に重点を置いてみた。使ったのはファイアーベー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=441699&#038;buddy=0001061318103" target="_blank"><img align="left" src="http://www.naturum.co.jp/goods/441/699_t.jpg"  rel="lightbox"></a><br />
焚火、炭火に使う焚火台も数あれど、自分が使っているのはロゴスのこの製品。今回はコイツについて書いてみようかと。<br style="clear:both"></p>
<p><strong>炭火調理用として使ってみる</strong><img align="right" src="http://rebelog.info/images/20060909uni_0077.jpg" alt="" /><br />
今回は焚火というよりも炭火での調理に重点を置いてみた。使ったのはファイアーベースの他には100均で購入した丸型の網のみである。<br />
ちなみに大きさは右の写真の様子を見てもらえれば分かるかと思う。ダイソー中華鍋よりもはるかに大きく(27cm)、これなら本来の焚火用に使っても大丈夫そうだ。<br style="clear:both"></p>
<p><img align="left" src="http://rebelog.info/images/20060909uni_0078.jpg" alt="" />次の写真は100均の網と組み合わせてみた様子を写したものだ。花びら(?)部分を全開させずに、ちょうど網を支えるような形にする。個人で使う分にはこれぐらいでも十分な大きさだと言えるだろう。<br />
今回の旅ではサンマ、エリンギ、馬肉などを炭火にて焼いてみた。やっぱり炭火は違うね&#8230;美味さ格別だわ</p>
<p>雰囲気だけ見ると、丸いネイチャーストーブと言った感じになるのかな。<br />
底部の蝶番部分に適度な隙間が空いているので、空気の循環もそれほど悪くは無い様子である(さすがにネイチャーストーブには負けるけどね&#8230;)。<br style="clear:both"></p>
<p><strong>収納に関して</strong><br />
<img src="http://rebelog.info/images/20060909uni_0081.jpg" alt="" /><br />
次は収納に関して。<br />
上の写真は中華鍋、16cmアルミ椀×2、焼き網、ファイアーベースをばらしてみたもので、それをパッキングすると下のようになる。<br />
かなりコンパクトに出来ることが分かるのではないだろうか。問題を挙げるとすれば灰がアルミ椀に入り易くなってしまう事ぐらいか&#8230;<br />
<img src="http://rebelog.info/images/20060909uni_0080.jpg" alt="" /></p>
<p><strong>今回のまとめ</strong><br />
今回はファイアーベースを炭火調理用として使ってみて、十分実用になることを確認した。また収納に関しても予想以上にコンパクトにパッキングできることが分かった。<br />
次回は焚火用としてファイアーベースがどれぐらい使えるかをレポートしてみたい。</p>
<p>ちなみに&#8230;<br />
<a href="http://zd4.blog81.fc2.com/blog-entry-30.html" target="_blank">某所でちらっと紹介されていた</a>Grilliputのオプション品のファイアボールとほぼ一緒の模様。でも売価は倍くらい違う場合もあるようで&#8230;</p>
<p><strong>(2006/12/6追加)</strong><br />
石玉氏の情報よりキャプテンスタッグからも同じ製品が出ている模様ですね。情報Thanxです。<br />
<a href="http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=570760&#038;buddy=0001061318103" target="_blank">丸型スライドバーベキュー炭入</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://campedia.net/dgr/25/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://campedia.net/dgr/25/" />
	</item>
	</channel>
</rss>
